ライトスリーパーの効果は本物か?
今年に入ってから「はなまるマーケット」やNHKの「おはよう日本」などで取り上げられている入眠促進補助装置、ライトスリーパー。

今テレビで話題のライトスリーパーの口コミ情報はこちらのサイトで全て公開されてました!!
このライトスリーパーを使うと、不眠症の人でもすぐに眠りにつけるということで話題を呼んでいます。
しかし、こんな機械が本当に不眠症の人を眠らせることか??と思う方も多いと思います。
実際に使ってみないと効果なんてよくわからないものですしね。
私も最初はホントに疑ってました。
だって睡眠薬でもないのにそんなすぐ効果があるとは思えませんでしたから。
ですがライトスリーパーを買ってみて、その効果を私自身が体験しました。
ではライトスリーパーがなぜそこまで効果があるのかわかりやすく説明していきます。
まず、寝付きの悪さの原因は寝る前に興奮、緊張状態に陥ってしまうことです。
実際、布団に入ってからその状態になってしまうとなかなか寝ることができませんよね。
私自身、長年寝付きの悪さに悩まされてきました。
ライトスリーパーは布団にはいってからの興奮、緊張状態を取り払ってくれるのです。
ライトスリーパーは本体から光を丸い光を出します。
その光が寝室の天井にゆっくりと移動しながら映し出されるのですが、その光を目で追うことで眼球を支えている筋肉(眼輪筋)がリラックスすることで自然な入眠へと誘っていくのです。
ライトスリーパーの効果を実証するためにテストも行われました。
以下はその報告書です↓
テスト報告書
1.目的
テレビに比べ、ライトスリーパーに強い入眠促進
効果があるか否かを、客観的指標である睡眠脳波を使って調べた。
2.方法
対象:健常被験者12名男性5名、女性7名
(26〜62歳、平均37.2歳)
場所:青木病院検査課睡眠実験室(-40dB防音)
日時:2010年1〜2月、11時半から13時半
機材:デジテックス研究所製ポリメート(PSG機器)
睡眠実験項目:脳波(Fp1,C3,C4,O1)
A 眼球運動(LE,RE)
B オトガイ筋電図
実験条件:暗室でライトスリーパーを眺め、1分経った時点を教示してその後眠くなったら寝てもよいとし、その後最長10分間睡眠脳波を測定した。対照実験としてライトスリーパーの代わりにテレビを音無で観賞させた。テレビの内容は、前日の夜のニュースを録画しテロップつきで流した。
この実験の結果、不眠症ではない方の入眠時間が短縮されたそうです。
なので、ライトスリーパーを不眠症の方に使用した場合はそれ以上の効果が望めるでしょう。
>>ライトスリーパーの詳細はこちら
値段に見合ってる?
ライトスリーパーの価格は29800円。
この価格はそう簡単に手の出せる価格ではありません。
実質3万円ですからね笑
ですが、本当に不眠でお悩みの方はこの値段でライトスリーパーを購入する価値はあります。
まず、ライトスリーパーは英国クィンコム社製リラクゼーション器材。
ライトスリーパーは睡眠効果実験で就寝中の入眠促進効果の証明された世界で唯一の器材なのです。
つまり、現時点でライトスリーパーの安眠効果は他のどの安眠グッズや睡眠導入機器より高いのです。
このことを知っていれば、29800円という値段も決して高くないと思いますよ。
私はライトスリーパーのおかげで快適は睡眠を得ることができましたし、本当に不眠で悩んでいる方には私と同じ気持ちを味わってもらいたいですね。
他の睡眠導入グッズとの違い
先ほども言いましたが、ライトスリーパーは就寝中の入眠促進効果の証明された世界で唯一の器材です。
効果について口でどうこう言うことはできますが、実際証明するものがなければどうしようもありません。
しかし、ライトスリーパーは実験によって入眠促進効果が証明されています。
しかも世界で唯一。
これが他の睡眠導入グッズとの何よりの違いだと思います。
今はネットやテレビを通じて様々な睡眠導入グッズが売られていますよね。
それぞれのグッズで特徴があり、効果もあると思いますが、私はライトスリーパーに勝るものはないと思います。
私は以前低反発マットレスを買ったことがありますが、問題は眠りにつく前の興奮状態、そして考えごとをしてしまうということだったんで全く効果がありませんでした。
マットレス一つでリラックス状態になれたら苦労しませんよ。
そういう睡眠導入グッズを試す時間とお金があるなら、迷わずライトスリーパーの購入をオススメします。